| 工事名 | 総実加)舗装道(463(宮本町)舗装修繕工 |
| 発注者 | 埼玉県 |
| 工事場所 | 一般国道463号/所沢市宮本町地内 |
| 工事概要 | 親工事は経年劣化によるわだち掘れやひび割れが生じている車道舗装を、切削オーバレイ工法を用いて路面の状態・形状を回復させる夜間工事でした。子工事として、当初の予定では宮元町交差点部の歩道部の歩車道境界ブロックによる段差をなくす工事であった。協議の結果、ガードパイプと自転車レーンの新設が追加となりました。協議の理由として、段差を全てなくしてしまうと車道から歩道に車が誤って侵入するリスクがあるため、一部の歩道部の段差を残してガードパイプの設置が追加されました。 |











